
2話目のテーマはなぜ『空き家』ではなく『遊休不動産』と呼ぶのか?
リノベリンクではおなじみの「遊休不動産」について書きました。社会課題の解決のために、丁寧に1話1話書きおこしていこうと思ってます。
毎月10日と25日に記事更新。詳しくは、下記リンクから
リノベーションで徳島の街をオモシロく。遊休不動産の利活用ノート【2話目】なぜ『空き家』ではなく『遊休不動産』と呼ぶのか?
前回1話目スタートの記事で触れた、なぜ記事公開日を毎月10日と25日にしたかということの答えについて。どうでも良い話ではありますが、あわわがタウン誌の会社として最も多く月刊誌を発行していた頃のこと。あわわ・アーサ・050という世代を分けてタウン誌を毎月3誌発行してました。この狭い商圏の徳島でよく3誌も発行できたもんだと思いますが、その考察も別の機会に。あわわと050(多分)が毎月25日発行でアーサが毎月10日発行という歴史にあやかりました。しょーもない話ですが・・。オフィシャルには毎月25日と10日でしたが、実は配本日は23日と9日でした。この謎についてはまたの機会に(引っ張りすぎ?)
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